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陶芸を始めよう

■ 陶芸とは

陶芸で作れるものの一例

陶土などの粘土を造形して高温の窯で焼き上げることで、陶磁器を作ることをいいます。造形方法は、ろくろの上に陶土など粘土を置き、手や足などで回しながら、湯呑みや壺などの形を作ったり、手びねりという手で形を作っていくものがあり、土の種類やこね方、焼き方の種類が豊富で、さまざまな作品があります。また、和洋問わず世界中にいろいろな技法があることも特徴です。 最近は、陶芸教室などが人気で、趣味で行っている方も増えているようです。

■ 陶芸の魅力

  • 癒される

    陶芸は自分のペースで打ち込めることができ、また、土の感触には癒し効果があるとされています。自然にモノに触れることで、気持ちが落ち着くそうです。

  • 脳が活性される

    でき上がりをイメージしながらろくろを回したりするので、脳の活性化に繋がるそうです。手や指を動かす作業が多いことも脳の活性化に良い理由だとされています。

■ 陶芸に欠かせないもの

最近は、自宅でも気軽に陶芸を始めることができます。
陶芸を始めるにあたって必要な道具を紹介します。

  • 陶土

    陶芸用の粘土です。粘土には、さまざまな種類があり、粘土によって焼きあがった後の器の色が決まります。当店では、扱いやすい陶土4種をセットにして販売しております。

  • ろくろ

    電動ろくろがあると、簡単に形成ができます。最近は家庭にぴったりの小型電動ろくろもあります。当店では、高台側面けずり、絵付け、小物の造形など誰でも簡単に使用できる卓上電動ろくろなどを販売しております。

  • 木のコテやヘラ

    模様などを彫るために必要なものです。

  • 家庭用電気窯、コンパクト電気窯

    スイッチ操作ひとつで温度調整などを自動的に行う電気釜などもあります。

陶器を趣味にすると普段の食器などを作成したり、贈り物を作成したりと充実した生活を送れそうです。当店では、家庭で陶器を気軽に行えるような商品をいろいろ取り扱っております。陶器を始めるにあたって必要な道具をお求めでしたらぜひ、当店までお問い合わせください。

貯金箱でお金を貯めよう

お金がなかなか貯まらないという方は、貯金箱を使用してはいかがでしょうか。

貯金箱は子供の頃以来、使ったことがないという方もいらっしゃるかもしれません。

貯金箱にお金を入れるとジャラジャラという音や重みを認識できますので、

満足感が得られやすいのです。

そこで、無理なく貯金箱に貯金ができるコツを紹介します。

■ 貯金箱を用意する

素焼きのフクロウの貯金箱

お金がどのぐらい貯まっているのか、分からないように中身が見えない貯金箱を用意します。中身が見えてしまうと、今このぐらい貯まっているから、少しぐらい使ってもいいだろうという気分になってしまいます。当店では、フクロウグッズを取り扱っており、中身の見えない素焼きのフクロウ貯金箱を販売しております。フクロウは「福が来る」ということで、とても縁起が良いものとされているので貯金箱にぴったりです。このような縁起物の貯金箱を使うとどんどんお金が貯まるような気がします。

■ 貯金箱にコツコツ貯める

貯金箱に入れるお金は500円玉だけにします。500円玉のような大きな硬貨だとすぐ高額が貯まります。肝心なのが、500円玉を積極的に作りながら貯めていくことです。買い物では500円玉を使わずに、帰宅したらすぐ貯金箱に入れるように習慣付けましょう。習慣が付けられるとどんどんお金が貯まるようになります。

■ 貯金箱ギリギリまで貯める

貯金箱ギリギリ貯まるまで絶対に開けないというルールを決めながら貯めていきます。限界まで貯めたら、銀行などに持っていって口座へ入れます。この時のお金のずっしりとした重さを感じるとまた、貯金をしようという気分になるはずです。両替をすると手数料が掛かってしまうので、できるだけ窓口に持っていくことをオススメします。手数料に関しての確認は怠らないように気をつけましょう。

■ 継続する

貯金箱が空っぽになったら、またこれまでと同じように貯金を始めます。これを繰り返せば、1年後には結構な金額の貯金ができているかと思います。貯金を楽しく行うためには、目標を作ることがポイントです。ある程度貯まったら、家族旅行をするなど目標を決めて貯金をすることもおすすめです。

ぜひともご朱印を頂きたい寺社

若い方の間で人気があるパワースポット巡りですが、寺社仏閣も人気です。

最近ではパワースポットブームから始まった、ご朱印収集や写経もブームだそうです。

休日になるとご朱印帳を持った若い女性が、

境内を楽しそうに歩いているのを見かけることも多いです。

こちらでは、ご朱印収集でぜひ入手してほしい、

霊験あらたかな謂れのある寺社仏閣をご紹介いたします。

■ 法隆寺

どんな寺社仏閣も歴史ある建物が多いものですが、法隆寺は記録で証明されている世界最古の木造建築として有名です。飛鳥時代に仏教を国教にする流れの中で聖徳太子が建立したお寺として歴史の教科書で習った方も多いと思います。施設内には国宝として指定されている建造物がほとんどなので、足を踏み入れるだけで背筋が伸びてしまうという方もいらっしゃるかもしれません。聖徳太子の教えをベースにした聖徳宗の総本山として国内だけでなく、海外からの参拝客も多いです。丁寧な写経をお納めすることで、ご朱印帳にもぜひ加えたいお寺です。

■ 比叡山延暦寺

京都と滋賀にまたがる比叡山延暦寺は、最澄が中国から日本に伝えた天台宗の国内総本山として有名です。世界文化遺産にも登録されています。比叡山といえば、女人禁制の場所として有名ですが、日帰りからでも可能な修行体験もあります。修行の志さえあれば、中学生以上年齢性別不問で誰でも体験できるようになっています。ご朱印帳にご朱印を頂く際には、ただ参拝するだけでなくぜひ修行体験研修を受けてから写経をお納めしてください。

■ 日光東照宮

日光東照宮

パワースポットとして最も人気のある日光東照宮ですが、建立の際にすでにパワースポットとしての役割がありました。日光は江戸から見てちょうど北極星と一直線上に位置し、風水思想も取り入れて、江戸の都市計画とセットで建立が計画されたといわれています。ご朱印も当然人気がありますが、オススメは結婚式の際です。日光東照宮ではブライダルプランとして挙式、会食、宴席を設けることができます。写経をお納めし、ご朱印を頂いてから臨む式は、これから2人で力を合わせていこうという新郎新婦の決意を後押ししてくれることと思います。

現在ではご朱印帳さえあれば、各寺社仏閣にてご朱印を頂けるようになりました。しかし、ご朱印とはそもそも仏教の教えである写経をお納めすることで頂けるものです。ご朱印集めの魅力に気付いたのなら、ぜひ写経とあわせてチャレンジしてみてください。

朱印帳を持って寺院巡りを楽しむ

最近、若い女性たちの間で、寺社巡りの人気が高まっていると言われています。

恋愛成就や縁結び、子宝祈願などを目的としており、

中でも寺社の数が多い京都は人気スポットとして有名です。

■ 有名な縁結びスポット

例えば、世界遺産・清水寺の境内にある地主神社は特に有名です。地主神社の境内には恋占いの石と呼ばれる2つの石があります。

この2つは10mほど離れており、目を閉じたまま片方の石までたどり着ければ、恋が成就すると言われています。たどり着く方法によっても結果が変わると言われ、一度で着けば恋の成就は早く、石までのアドバイスを貰いながら付いた場合は、恋の成就に人の助けが必要になります。

ただ、2〜3度とかかる場合は、恋の成就が遅くなってしまうようです。婚活という言葉が広まる現代、良い縁に巡り逢えるよう、寺社巡りを楽しんでみるのもオススメです。

■ 寺社の違い

寺社巡りはその名の通り、お寺と神社を指しています。この2つの違いを簡単に説明すると、祀られている対象が仏なのか、神なのかということになります。

また、お寺では御本尊を拝見することが出来ますが、神社は御神体を拝見することは出来ません。参拝方法ですが、お寺は山門、神社は鳥居をくぐる前に一礼します。

次に、寺社共通の手順で、手と口を手水舎で清めます。そして御本尊・拝殿の前でお参りをしますが、この際、二礼二拍手一礼をするのが神社、拍手を打たないのがお寺なので、注意が必要です。

■ 御朱印

フリーノート

参拝を済ませた後、参拝の証として御朱印を頂きます。御朱印も寺社によって書き方が違っていることも、御朱印の魅力といえます。御朱印はスタンプラリーとは違うので、きちんと参拝した後、寺社の方の手が空いている時に頂くことが大切です。

この御朱印を収集するために必要なのが、朱印帳です。御朱印は墨を使って書くので、朱印帳は普通のノートではいけません。専用の用紙を使用しているものを用意するようにしましょう。

朱印帳は寺社オリジナルの物が販売されていたり、最近は通販サイトでも取り扱っているので、寺社巡りの際には好みの朱印帳を用意しておくことをオススメします。

縁起物とフクロウグッズ

仕事やプライベートなどであまり良くないことが続くと、不安になってくるものです。

その不安を少しでも解消しようと、縁起物にあやかることも少なくありません。

縁起物グッズも様々で、持ち歩くなら身の回りのアイテムに付けることが出来るお守りや、

キーホルダー、ストラップなどがオススメです。

縁起物の形をした置物なら、自宅の玄関や自分の部屋などに設置し、

開運を呼び込んでみるのはいかがでしょう。

■ 縁起物の種類

縁起物にはいろいろな種類があります。まず、定番の縁起物として挙げられるのが、七福神です。恵比寿・大黒天・毘沙門天・弁財天・布袋尊・寿老人・福禄寿の7人が、幸福をもたらす神として古くから信仰されています。

商売繁盛を祈願する縁起物として、招き猫は人気があります。招き猫は色によっても効果が違い、金色が商売繁盛、黒色が家内安全、赤色が無病息災と言われています。同じく商売繁盛の縁起物に、たぬきがあります。たぬきは語呂合わせで、「他抜き」と書くことが出来ます。

このことから、「人より抜きん出る」ようにと願いが込められているのです。

■ フクロウについて

また、フクロウも縁起物として有名です。フクロウも語呂合わせで福来郎・不苦労などと書かれ、福をもたらす・苦労がないといった意味から愛されている縁起物です。

また、夜行性のフクロウは夜目が効き、首を270°回すことが出来る生態から、世間に明るいといった意味も持っています。

さらに日本だけでなく、世界的にもフクロウは縁起の良い鳥とされ、知性や学問、富の象徴として知られています。

■ 素焼きのフクロウ人形なら

フクロウグッズ

そんなフクロウをモチーフにしたフクロウグッズは贈り物としてもオススメで、最近は様々なフクロウグッズが販売されています。

中でも貯金箱は縁起物の意味合いだけでなく、インテリア的要素も持ち合わせたアイテムです。

当店では素焼きのフクロウ人形を、通販にてご購入いただけます。自分好みの絵付けをすることが可能ですので、オリジナリティ溢れるフクロウグッズを手に入れることが出来ます。

陶土を使った陶人形の作り方

陶人形とは、陶器でできた人形の事を指します。

陶芸は器だけでなく人形作りにも使われます。

陶土で形成するため、初心者でも比較的簡単に形を作る事ができます。

しかし、それが思い通りの形になるには、伝統の技術が必要になってきます。


陶器の器を作るためには、

作り方によってろくろなどの専門の道具が必要となる場合もあります。

陶人形も同じように作り方によって必要な道具が必要になります。

陶人形の作り方の種類は以下の5種類です。

■ 陶人形の作り方の種類

  • 石膏型をつかう

    予め作られた石膏に陶土をはめ込み、形を造ります。 全く同じ形の物が出来上がるので、同じものを量産したい時に使われます。 厚さを均等にしなければ、乾燥の時にひび割れや傷が入ってしまう事があるので気を付けましょう。

  • 手びねり

    手に乗るくらいの、小さい人形を作る時に使われる方法です。陶土を手でこねて形作る事で、オリジナリティのあふれる作品を作る事ができます。 自分の手の上で作るので、陶土に慣れると比較的簡単に作る事ができます。陶人形の作り方では一番簡単であるといえるでしょう。また、手びねりも感覚で厚さを調整しなければならないので、注意が必要です。

  • 紐作り

    手びねりではできない大きさの陶人形を作る際に使われます。陶土を紐状に伸ばし、巻きながら形を作って行きます。 完成のイメージができていないと、どのように紐を巻いていけば良いのかわからず先に進みません。必ずデザインは決めてから制作し始めるようにしましょう。

  • 掻き出す

    陶土の塊のままで形を作り出し、その後に人形の中身を掻き出す方法です。 均等に掻き出す為に、人形を2つや3つに切り分けて掻き出し、その後再びくっつけるという方法をとります。 小さい陶人形なら簡単に掻き出しが出来ますが、大きな作品となると掻き出すのが大変になってしまいます。

  • ろくろ

    人形の身体を単純な形にして作る際には、ろくろを使うと早く出来ます。単純な形を作り、後から顔の形を彫っていきます。

■ 京都清水の陶土

陶土を使って、様々な作品を作ってみませんか。

当サイトでは、京都清水の陶土を通販しております。

入門セットや、関連機材もありますので、初めての方も安心して始める事が出来ます。陶芸で皿作り、陶人形作りを始めるのならオススメですよ。

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